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クロスオーバーバスケットボールチャレンジ開催決定!!

2020年11月15日に小中学生を対象とした特別なバスケットボールイベント【クロスオーバーバスケットボールチャレンジ】を開催します。

<午前の部>と<午後の部>の二部制となっておりますが人数制限を設けています。定員が埋まり次第、募集終了となりますのでお早めにお申し込みください。


【CROSS OVER BASKETBALL CHALLENGE】とは?

山梨県・長野県を拠点に活動する3つのバスケットボールスクールにBASKETCOUNTがサポートに加わり、小中学生のバスケットボールの「技術」「知識」「経験」の向上を目的とした練習会です。

チームでも個人でも参加することができ、年齢やレベルに合わせて指導を行います。

「うまくなりたい」や「バスケをしてみたい」など様々なニーズに応えられるイベントです。

笑顔で楽しく、様々な課題やスキルに挑戦しましょう。

 

年齢、所属チーム、スクール同士の垣根なく、純粋にバスケットボールを楽しんでもらいたいという想いから【クロスオーバー】という名前を採用しました。


指導者紹介

【ヤビーズ バスケットボールスクール 代表 / 吉田仁志(ヨシダヒトシ)】

2020年まで10年以上勤めたスポーツインストラクターでは、幼児から高齢者まで幅広い人々の運動指導を経験し、コミュニケーション能力や運動理論、育成理論など、多くのことを培う。
バスケ歴に関しては20年以上の経験があり、今もなお現役プレイヤーとして活動中。
過去の成績は、県大会優勝をはじめ、関東大会、全国大会出場などがあり、その中で多くのバスケットの経験・知識を得る。
​一人でも多くの子供たちにバスケットの魅力・運動の素晴らしさを伝えたいとの思いで2020年にスクールを立ち上げ、現在に至る。

 

【プロスペックス バスケットボールアカデミー 代表 /芦澤郁哉(アシザワフミヤ) 】

大学4年生でバスケットボールアカデミーを設立。
中学生で山梨県代表としてジュニアオールスター大会に出場。
現在、日本体育大学在学中。 入学後、バスケットボールの指導者として活動。指導法・選手育成について学び、ジュニア期を始め大学まであらゆるカテゴリーの指導を経験。男子バスケットボール部でも外部指導員として活動経験。
コーチング学を専門とし、教育学、スポーツ科学、バイオメカニクス、あらゆる観点からスポーツを捉えながら、子どもの成長に貢献している。

 

【サインポスト バスケットボールスクール 代表/横井美沙(ヨコイミサ)】

2019-2020シーズンまでWJBLでプレイし、常に所属チームの主力としてプレイしてきた。

ワンハンドシュートの技術は、日本女子バスケのレジェンド・大神雄子も「ジャン(横井)のワンハンドシュートは日本トップレベル」と認めるほど。

現在は地元長野県に戻り、3×3に選手として挑戦しながら、Signpost代表としてスクールの運営・指導を行う。


会場 /甲斐市双葉体育館(甲斐市宇津谷2221番地)

対象/男女の小学生&中学生

日程 / 2020年11月15日

午前の部 / 9:00受付開始 9:20-11:50指導

午後の部 / 14:30受付開始 14:50-17:20指導

参加費 / 一人2,000円(指導料・記念タオル付)

▶︎お申し込みやお問い合わせは各スクール又はヤビーズバスケットボールスクール公式LINE(当イベントの申込み窓口となっています)までご連絡ください。

吉田が対応いたします。

お申し込み後に持ち物や留意事項をお伝えします。


当日は新型コロナウィルスの感染予防対策も行い、万全の状態で開催します。

(受付時の検温、手指消毒など)

 

いつもと違ったバスケットボールを楽しめるチャンス。

新しいスキルや課題に挑戦し、当日だけでなく今後のバスケライフにも活かせるはずです。

お気軽にご参加ください。